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店舗スタッフ

スーパーバイザー短期育成研修

  • 対象

    ・複数店舗管理者(スーパーバイザー・エリアマネージャー)
    ・次期複数店舗管理者候補
    ・教育担当者

  • 効果

    ・スーパーバイザーの役割と何を具体的にすればよいのか、
     また、複数店舗を管理する店長の育成と具体的な仕事がわかります。
    ・自社独自のスーパーバイザーシステムができあがります。

  • 講師

    DIC幹部育成コンサルティング(株) 鳥越 恒一

複数店舗で現場力をあげて成果に出すには、店長の成長が大きな鍵です。また、店長の成長を促すには、
スーパーバイザーの成長と仕組みが不可欠です。

そこで、「スーパーバイザー短期育成研修」では、スーパーバイザーの「成長の促し」と「仕組み作り&運用」を同時に短期間で行ないます。これにより、スーパーバイザーの役割と何を具体的にすればよいのかを明確化し、
複数店舗を管理する店長の育成と具体的な仕事がわかるようになります。継続的な店舗経営の反映には不可欠の研修となります。

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指導講師プロフィール

DIC幹部育成コンサルティング株式会社
鳥越恒一 Torigoe Kouichi 1973年生まれ

2003年 、(株)ディー・アイ・コンサルタンツ入社後、人財開発研究部の担当役員として部門を統括。2012年にDIC幹部育成コンサルティング(株)を設立し、社長に就任。上場企業から個人店まで、飲食・小売・サービス業の人財育成を通したコンサルティングに従事。年間4000人の店長の相談を受け、これまでにのべ5万人の店長の悩み、現場の課題に対して徹底的に取り組んできた。

著書に『店長が必ずぶつかる「50の問題」を解決する本(PHP研究所)、『実力店長に3ヶ月でなれる100STEPプログラム』(同友館刊)など執筆。
http://kanbu.di-c.jp

 

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研修プログラムの「ねらい」

2つのねらい

<貴社独自のスーパーバイザー短期育成の仕組み>
仕組み作りは本研修を通し、貴社スーパーバイザーで作り上げます。スーパーバイザーが自ら作ることで貴社で運用・導入がしやすくなります。また、作り上げることそのものがスーパーバイザー一人ひとりの成長を促します。

研修プログラムの「ねらい」

具体的には、以下のような効果が出るように研修を進めて参ります。

<Before>
・スーパーバイザーが育たない
・スーパーバイザーに何をさせたらよいのかわからない
・スーパーバイザーが必要なのかわからない

<After>
・スーパーバイザーの役割が明確になります
・スーパーバイザーがすることが具体的にわかり行動するようになります
・自社独自のスーパーバイザーシステムができあがります。

「理念」・「方針」

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お問い合せ

研修カリキュラム詳細

人数 5〜30名 ※本プログラムは、1社を対象とした研修プログラムです。
期間 月1回×6ヶ月
会場 御社会議室を使用します。
参加者が多い場合は、最寄の貸し会議室等でも、研修可能です。
(会場費は御社でご負担願います)
指導講師 DIC幹部育成コンサルティング(株) 鳥越 恒一
主な研修内容

スーパーバイザーとは?

右矢印はじめに 右矢印店長の仕事【責任】 右矢印スーパーバイザーの仕事【責任】
右矢印店長とスーパーバイザーの仕事の違い 右矢印仕事のウエイト
右矢印機能と役割 右矢印スーパーバイザーに必要な3つの要素

破線

スーパーバイザーオリエンテーション

右矢印スーパーバイザーの職責変更 右矢印オリエンテーション構成
右矢印オリエンテーションプログラム 右矢印スーパーバイザーハンドブックとその概要

破線

スーパーバイザーオリエンテーション内容

右矢印基本の理解 右矢印コミュニケーション
右矢印スーパーバイザーの6つのオペレーション 右矢印ネゴシエーション 右矢印店舗引継
右矢印スーパーバイザーのトレーニングスキル分析 右矢印7つのマインド
右矢印スーパーバイザーの目標設定

破線

スーパーバイザーの6つのオペレーション具体的手法とツールとは?

右矢印セキュリティ&セーフティオペレーション 右矢印スタッフィングオペレーション
右矢印トレーニングオペレーション 右矢印QSCオペレーション 右矢印セールスオペレーション
右矢印プロフィットオペレーション 右矢印年間タイムフレーム

破線

スーパーバイザーにおけるネゴシエーション(交渉術)の必要性事例に学ぶスーパーバイザーに必要な交渉術とは?

右矢印接触(刺激の順序効果) 右矢印信頼の獲得(会話の継続性)
右矢印駆け引き(譲歩的依頼法) 右矢印目的依頼(段階的依頼法)
右矢印共感性を持たせる(共感性の効果) 右矢印最終段階(サンドイッチ方式)

破線

スーパーバイザーが持つ7つのマインド(顔)7つの顔と原則とは何か?

右矢印スーパーバイザーが持つ7つのマインド
右矢印マネジャー=管理者(目標設定・計画の5大原則)
右矢印コーディネーター(コーディネーターの5大原則)
右矢印コミュニケーター(コミュニケーターの5大原則)
右矢印モティベーター(アクティブリスニングの5大原則)
右矢印コーチ・トレーナー(効果的トレーニング実施のためのリーダーシップ)
右矢印オペレーター(タイムマネジメントの5大原則)
右矢印マイセルフ=自己:自分自身(マズローの欲求階層説)→自己実現
右矢印スーパーバイザーが持つ7つのマインド

          

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教育責任者の声

  • ・スーパーバイザーのすべき仕事や、具体的に何をどう進めていったら良いのかが分かりました。
    (飲食店:スーパーバイザー)
  • ・スーパーバイザーのツールとして、仕事が出来るような仕組みを作ることができました。
    (飲食店:スーパーバイザー)
  • ・6回を通して色々な情報、知識を得られた。スーパーバイザーとして何をすればよいのか、それを滞りなく
     実行していくための手段が参考になった。
    (小売店:スーパーバイザー)
  • ・スーパーバイザーの仕事について体系的な理解ができ、行動に移せた。
     (小売店:スーパーバイザー)
  • ・内容が具体的かつ簡潔であり、実践的な研修として大いに役に立った。
    (飲食店:教育担当)
  • ・スーパーバイザーの職責について具体的に理解でき、取り入れることができた。
    (飲食店:教育担当)
  • ・スーパーバイザーとして教育訓練がいかに大切で、継続し、かつシステム化していかなくてはならないかを
     良く理解でき、自社内に取り込むことができた。
    (小売店:スーパーバイザー)
  • ・論理的にスーパーバイザーの仕事が理解出来た。スーパーバイザーの活用する帳票類を実際に活用できた。
    (飲食店:スーパーバイザー)

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研修導入までの流れ

研修導入までの流れ

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教育担当者お役立ちツール

PDF形式のファイルをご覧いただくには、アドビ システムズ社から無償提供されている    ウィンドウアイコン   AdobeR ReaderTMプラグインが必要です。

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