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“なかづか式日報活用術研修

  • 日報活用術を習得している上司を持つ、営業職、接客をはじめとする
     一般社員全般
  • ・日々の気付きから今すべきことを見通す力を身につけます。
    ・上司に適切なフィードバックを返し、自身も業績アップします。
  • 中司 祉岐(なかづか よしき)
    株式会社日報ステーション代表

「日報なんて面倒くさい…」そう思っていませんか?

今日がどんな日だったかを克明に書き起こし、振り返り、それを材料に行動を分析し、翌日の行動につなげる・翌日の行動をより良いものにする、それが日報の目的です。

なかづか式日報活用術では、予定を書き入れて満足する「手帳」や、結果を書き入れ提出したらそこで終わる「日誌」などとは違う、予定と結果をつなげ業績を上げるための、自分のための、成果を上げるための日報作成術をお教えします。

営業担当者だけでなく、成果を求められる全てのビジネスパーソンにお勧めします。

この研修は、上司の方が 日報活用術をマスターしていることが前提の研修です。

この研修は、上司の方が「なかづか式日報活用術コンサルティング」を受けられ、マスターしていることを前提とした研修となっております。

日報による業績アップは、報告される側(上司=添削者)との連携が欠かせないものとなっております。是非、合わせてご活用ください。

くわしくはこちら:「なかづか式日報活用術コンサルティング」

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指導講師プロフィール

中司 祉岐(なかづか よしき)

株式会社日報ステーション代表、日報コンサルタント

山口県出身。高校卒業後、零細飲食店に入社。
集客を担当し来店数10倍、客単価2倍を実現。 その後、勤務した大手アパレルチェーンでは、販売員として全国トップテンに入る業績を上げる。

その営業・販売の実績を買われ、零細企業の創業、事業立て直し支援事業に従事。そこで零細企業こそ少しの工夫で成果が出せると気づき、零細企業専門コンサルタントとして独立。

多数の経営者を経営日報の赤ペン指導で売上を倍増させ、クライアントからは、FC、特定ブランドで売上げ日本一も輩出している。

日報の赤ペン指導は「わかりやすい」「実践につながる」と定評があり、目に見える実績を生むことからクチコミでクライアントを増やし続け、「日本一」になれると、全国の社長から指導依頼が殺到している。

著書に『A4 1枚で「いま、やるべきこと」に気づくなかづか日報』がある。

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研修プログラムの「ねらい」

当研修では、日報添削を導入した企業の実に8割を業績150%以上アップに導いた、株式会社日報ステーションが、ご指導を承ります。

これまでの実績を元に、業種・業態などに応じた日報フォーマットのご提案、ご要望に応じた研修カリキュラムのご相談なども承ります。

まずは3ヶ月、続けてみましょう。少しずつ、でも確実に、自分が・職場が・会社の業績がアップしていくことを実感していただけることでしょう。

まずは、ご相談ください。

お問い合せ

研修カリキュラム詳細

人数 3名〜
(ご要望に応じてカリキュラムをご提案します。ご相談ください。)
期間 半日〜
(ご要望に応じてカリキュラムをご提案します。ご相談ください。)
会場 御社会議室を使用します。
参加者が多い場合は、最寄りの貸し会議室等でも、研修可能です。
(会場費は御社でご負担願います)
指導講師 中司 祉岐(なかづか よしき)
株式会社日報ステーション代表、日報コンサルタント
主な研修内容

はじめに:「日報」とは何か? ただの報告書、ただの日誌ではない

右矢印日報の定義、意図、目的とは
右矢印手帳、日誌、報告書。今日の気づきから明日の行動に繋げる
右矢印自分の「気付き」、リーダーの「気付き」、経営者の「気付き」
右矢印「書く」ことで気付き・記憶・熱気を固定する…1日A4紙1枚の意味
右矢印書きだすことで面白いように顔を出す「ムダ・思い込み・非効率」
右矢印自分だけの教科書になる日報の蓄積
 ほか

破線

「今なにをすべきか?」…まずは「自分のための」日報活用術

右矢印日報の基本構成、基本的な記入項目
右矢印今日という日を自分の言葉で定義する/元気が出るフレーズ
右矢印日報は常に持ち歩き、「行動」「結果」「気付き」を逐一記入する
右矢印全て「具体的に」記述する。雰囲気言葉に逃げると全てがぼやける
右矢印日報を見直し、整理、1日の採点/無駄な時間やムラをチェックする
右矢印改善策の検討、明日の行動を見積もる
右矢印自己対話、自己分析。日毎/月毎/年毎に見返してみることで気付く
 ほか

破線

「上司への」フィードバック、「上司からの」添削

右矢印自分のための気付きは上司のための、ひいては会社のための気付き
右矢印叱咤2割、誉め8割「添削のコツ」
右矢印自分だけでは気付けない気付きの原石=部下からのフィードバック
右矢印部下からのフィードバックを読み解く・上司からの添削を読み解く
右矢印日報による会社全体の連携
 ほか

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研修導入までの流れ

研修導入までの流れ

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教育担当者お役立ちツール

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