【商品発送開始!】「春季・全国経営者セミナー」講演CD・DVD 

企業内研修トップ > 企業内研修プログラム > 報・連・相のやり方

報・連・相のやり方現

  • 「報告・連絡・相談」の能力を飛躍的に向上させたい
    新入社員の方・一般社員の方
  • 【報告・連絡・相談】の一日集中実習を通して“ちょっとした見落とし・思い違い”をなくし、 確実にミスのない仕事をこなす力を身に付けます。
  • 今井 繁之(いまい しげゆき)
    シンキングマネジメント研究所代表

お問合せはこちら    お客様の声

指導講師プロフィール研修のねらいカリキュラム導入の流れ教育担当者お役立ちツール

お問い合せ


指導講師プロフィール

今井 繁之

今井 繁之(いまい しげゆき)

シンキングマネジメント研究所代表

社内・お客様に 「報告・連絡・相談」を徹底している会社は、この逆境にあっても、 業績が長期安定することを長年の指導経験から実証。 リコー・ソニーに勤務時、論理的問題解決法である KT法の社内指導を手懸ける。 その後、1991年、シンキングマネジメント研究所を設立し独立。指導実績は、 キーエンス・シャープ・コープこうべ・NTTデータ・リクルート・伊勢丹…等の企業で、 年間1000人を超える社員・幹部に独自の問題解決法 TM法を教える。 特にeメール時代の「報告・連絡・相談」 の指導は大好評。著書「頭を使ったホウレンソウ」他

↑ページTOPへ戻る

研修プログラムの「ねらい」

3つのねらい

 昨年から今年にかけ、社長様から社員教育についてのご相談を多くお寄せいただいています。 共通する悩みは…  上司や先輩達が、社員をキチンと教育する時間もあまり無く、 「なんとなく」「なあなあ」で入社〜3年くらい、あっという間に過ぎてしまっている、 というケースが多いようです。 自社と他社の商品の差があまりない時代です。 社員一人一人のちょっとした応対気配り、仕事のすすめ方が大きな売上の差になっています。  今回の3コースのセミナーでは、4月からの新入社員の入社を控え、若手の「仕事の当たり前」を 今一度キチンと見直すため、各分野で活躍されているコンサルタントの方々にお願いし、 御社の社員一人一人に徹底指導していただきます。  新人〜3年目はもちろん、マンネリに陥りがちな中堅社員を鍛えなおすため、是非ご派遣ください。

↑ページTOPへ戻る

お問い合せ

研修カリキュラム詳細

人数 20〜50名程度
期間 1日
会場 御社会議室、または最寄りの貸し会議室等
(ご希望の場合、会場手配をお手伝いさせていただきます。)
指導講師 今井 繁之(いまい しげゆき)シンキングマネジメント研究所代表
主な研修内容

報・連・相の実行・徹底8つのメリット

右矢印仕事の「スピード」と「効率」が格段に上がる
右矢印重要な「現場ナマ情報」が社長・上司にすぐ届く
右矢印凡ミス・トラブル・クレーム防止に役立つ
右矢印受注の中間報告でお客様・社内の信用が増す 右矢印社長方針が全社員に行き届く
右矢印社内が明るく元気になる 右矢印若手の指示待ち♂消
右矢印若手を1ヶ月でデキル社員≠ノ育成

破線

仕事のスピードを上げ、「指示待ち・報告なし」社員が一人前になる具体策

右矢印結論を先に 右矢印客観的事実を正確に 右矢印悪い情報が最優先 右矢印5W2Hの鉄則厳守
右矢印忙しい上司に報告する方法 右矢印あいまい言葉を使うな 右矢印進行状況をこまめにする

破線

《連絡の急所》お客様・取引先・上司に「信頼と安心」を与える命綱

右矢印納期の確認と中間報告は仕事の基本 右矢印訪問後のサンキューコール
右矢印数字が入る案件の連絡のやり方 右矢印連絡は次の受注への橋渡し
右矢印会議中の上司への緊急連絡のやり方 右矢印eメールの効用とデメリット
右矢印連絡した証拠≠フ残し方 右矢印積極的な情報収集と上司への提供

破線

若手社員のミスを未然に防止《仕事上手の相談のやり方》

右矢印一人で抱え込むな! 右矢印上司や関係部署の知恵を上手に借りる
右矢印前向きな相談とは 右矢印会社の利益と信頼は
右矢印若手社員の考える力≠伸ばす有効手段 右矢印上司の心得

破線

《現場ケース別実習》身体で覚えてクセ≠つける実行策

右矢印受注ミスでお客様を失った 右矢印得意先を激怒させた事務社員
右矢印「報告を受ける上司」との立場から正確な方法を体得 右矢印値引き要求された時
右矢印お客様との食い違いで最悪の事態に…、確認と報告不足の仕入担当
右矢印「結構です」の落とし穴
右矢印「忙しいから後にしてくれ!」と上司から言われた時の対処法

          

↑ページTOPへ戻る

研修導入までの流れ

研修導入までの流れ

↑ページTOPへ戻る

教育担当者お役立ちツール

PDF形式のファイルをご覧いただくには、アドビ システムズ社から無償提供されている    ウィンドウアイコン   AdobeR ReaderTMプラグインが必要です。

↑ページTOPへ戻る


企業内研修「報・連・相のやり方」についてのお問い合わせ

必要事項にご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。
※全て入力必須です。


ご担当者名(必須)  例) 経営 太郎
会社名・団体名(必須)  例) 日本経営合理化協会
郵便番号(必須)  例) 101-0047
都道府県(必須)  ※プルダウンからお選びください。
市区郡町村・
番地・ビル名(必須)

例) 東京都千代田区内神田一丁目3番3号
電話番号(必須)  例) 03-3293-0041
Eメールアドレス(必須)  例) keiei_tarou@jmca.co.jp
お問い合わせ内容
 
【お問い合わせについてのご注意】
・お預かりいたしました「個人情報」につきましては、本[お問合せ]の対応及び、弊会活動のご案内のみに、使用させて頂きます。
 第三者への譲渡・販売は一切いたしません。
・ご記入いただきましたお申込み情報は、社員研修又は講師派遣を適切かつ円滑に運営するために利用します。
・又、その他のお問い合わせにつきましては、下記までご連絡ください。

日本経営合理化協会 教育部 作間・畠山
TEL 03-3293-0041

日本経営合理化協会TOP 事業繁栄のための経営セミナー 社長のための実務書 社員育成DVD・ビデオ コンサルティング局