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記憶力No.1 池田義博氏が教える ビジネスで必要な集中力・想像力・記憶力トレーニング講座

ビジネスの世界においても[集中力」「想像力」「記憶力」はレベルアップのためには欠かせない重要な能力です。
ところがそれほど重要な能力でありながら具体的にそれらを高める方法を学ぶことができる機会はほとんどありません。
今回、4度の記憶力日本一に輝き「ためしてガッテン」をはじめ多数のテレビ出演実績を持つ池田義博氏が大会で日本一になるために自身で用いてきた能力アップのテクニックをビジネスマン向けにアレンジした講座を開講いたします。
冒頭でも言ったように「集中力」「想像力」「記憶力」これら3つの能力が同時にアップすることによりビジネス能力を飛躍的に向上させることができます。
本講座は講義+ワークショップの形式で楽しんで進行する形式をとっています。
ぜひこの機会に受講をご検討ください。
  • 対象

    ・全社員
    ・経営層・幹部候補

  • 効果

    ・集中力・想像力・記憶力が飛躍的に向上します。
    ・素質によらない記憶の技術が習得できます。
    ・自分の能力の再発見により自信が高まります。
    ・目標達成能力がアップします。

  • 講師

    一般社団法人日本記憶能力育成協会 代表理事兼会長
    ・池田 義博(いけだ よしひろ)氏

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指導講師プロフィール

池田 義博(いけだ よしひろ)氏

一般社団法人日本記憶能力育成協会 代表理事兼会長

大学卒業後、大手通信機器メーカーにてエンジニアとして入社。その後学習塾を経営。
塾の教材のアイデアを探していた時に出会った記憶術に惹かれ学び始める。
この時、記憶力を競う日本記憶力選手権の存在を知り出場を決意。
約10ヶ月間の独学での練習の末、初出場した2013年2月の大会で優勝し記憶力日本一となる。その後、2014年、2015年と3連覇。海外の記憶力大会にも挑戦し、2013年12月ロンドンで開催された記憶力世界選手権において日本人初の「記憶力のグランドマスター」の称号を獲得。
次の夢は技術としての記憶力を広く世の中に伝え様々な立場の人々の記憶力向上に貢献し、それにより豊かな生活を享受してもらうこと。その活動を使命とし形にするため一般社団法人日本記憶能力育成協会の設立に至る。
著書に「脳にまかせる勉強法」(ダイヤモンド社)がある。

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研修プログラムの「ねらい」

技術による集中力・想像力・記憶力アップ法の習得。自身を巧みに操縦できる感覚がつかめます。

2つの記憶テクニック、「イメージリンク法」「ジャーニー法」を活用することで、記憶力アップはもちろん目標達成にも利用できます。

自分の能力が再発見できることにより、今後の自信につなげていただきます。

まずは集中力を測るゲーム(※詳細はプログラム参照)から開始し、集中力を鍛えるためのウォーミングアップを行います。その後、ワークと講義を交互に行い、身体と頭で集中力・想像力・記憶力の高め方を掴んでいただきます。

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研修カリキュラム

人数 6名〜10名
期間 1日
会場 貴社会議室、施設がある場合は、そちらで問題ありません。
(会場費は貴社でご負担いただきます)
指導講師 一般社団法人日本記憶能力育成協会 代表理事兼会長
池田 義博(いけだ よしひろ)氏
主なサービス内容

誰でも成果を出せる、集中力の鍛え方

プラスチックカップを使った集中ワーク

同じ形のプラスチックカップを決められた形に積み上げたり戻したりして、テクニックとスピードを競うスポーツを体験いただきます。この競技は、集中するほどスコアが高くなります。まずはゲーム感覚で集中力を高めることに慣れていただきます。

イチローから学ぶ「3点フォーカス集中法」

成果が伸び悩んだときの適切な対応の仕方

仕事での成果や目標達成は訓練の量に伴って「直線的」に上達するわけではありません。必ず途中に停滞する時期があり、そこを乗り越えるとまた上達していきます。
この停滞時期を「プラトー」といいます。
プラトーを理解することにより、あせらず着実に仕事で成果をおさめたり目標達成をすることができます。

誰でも成果を出せる、集中力の鍛え方

ビジネスセンスに磨きをかける想像力の鍛え方

想像力を利用した顔と名前の覚え方

人の顔と名前を覚えるトレーニングを実施します。
顔と名前を覚えるにはコツがあります。
そのままではなかなか頭に入らないですが想像力を働かせることにより簡単に記憶することができるようになります。
このトレーニングにより顔と名前が覚えられるようになるばかりか想像力も飛躍的にアップすることができます。

仕事の質を高める記憶力の鍛え方

まずは脳の記憶の仕組みを知る 誰でもすぐできる技術で上がる記憶力 すぐに使える記憶メソッドの習得 記憶力を鍛えて創造性も向上させる

今回利用する手法はイメージリンク法とジャーニー法となります。これらのメソッドを使う時、人物や物体、あらゆるものを頭の中でイメージし、それらを意図的に結びつけて記憶を行います。このことにより、脳内のネットワークが強化されるのです。

イメージリンク法の解説

例えば、以下のキーワードを順に記憶するとします。
(1) サンタクロース
(2) パソコン
(3) ハンマー
(4) トマト

このままでは、キーワードに関連性がないので覚えにくいため
隣り合うキーワード同士をくっつけてひとつのイメージを創り上げて記憶します。
この際、頭の中でユニークなイメージを創作します。

例えば、以下のキーワードを記憶するとします。
(1) ドーナツ
(2) カブトムシ
(3) ライオン
(4) 織田信長

自分にとって身近な場所を記憶の保管場所にして覚える方法です。
自分の部屋に並んだ家具を並び順に番号を振り、その家具に上記キーワードを
紐付けて記憶します。この際、頭の中でユニークなイメージを創作します。

目標達成を実現するイメージトレーニング法

イメージを利用した目標達成の方法

人は「自分でイメージできることは実現させることができます」
集中力・想像力・記憶力をトレーニングしてきたことにより今までより
イメージを思い浮かべる力、イメージを操る力が向上しているはずです。
この力を皆さんの目標達成のために利用する方法を学びます。

ジャグリングボール

脳の性能をアップさせる「ジャグリングボール」を進呈

ジャグリングは、正確に腕や手を動かす、動きの速い物体をつかむ、視野の周辺部で物の動きを追うといった難しい動きを覚えなければならないため、それらを司る脳の該当部分である「白質」にはっきりとした変化が現れます。
さらなる集中力の発揮にぜひご活用ください。

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研修導入までの流れ

研修導入までの流れ

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教育担当者お役立ちツール

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