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誉め方・叱り方

  • 自らの能力は高く評価されつつも、組織として上手くまわすことに課題を感じつつある若手・中堅幹部の方
  • 受講者が信頼される幹部になり、
    部下全員が業績必達の闘う集団に変身します。
  • 近藤 三城(こんどう さんしろう)
    カタリスト研究所所長

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近藤 三城(こんどう さんしろう)

カタリスト研究所所長

「社長の経営理念に基づいたホメ方・叱り方を終始一貫して指導すれば、本気で稼ぐ人材が育つ」と主唱。 15年間、商社にて自らトップセールスとして活躍、営業部長・企画会社専務を経て、 対人関係・コミュニケーション力を指導するカタリスト研究所を設立。  数多くの稼ぐ人材育成に携わる。 特に、新任幹部一人一人に作成させる「部下指導方針書」は、 部下のホメ方・叱り方の基準がよくわかると、全国の経営者に定評。  また、関西言論科学研究所の金子金子郎所長に師事し「人を動かす条件・規則・法則」を 長年研究し続けている 。

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研修プログラムの「ねらい」

3つのねらい  部下と一緒になってバリバリ稼ぐ強い指導力がある幹部には必ず、社長の経営理念に基づいた 「ホメ方・叱り方」の基準があります。  しかし、多くの新任幹部は、初めて人の上に立ち仕事をすること.. に戸惑い、部下を頭ごなしに 叱りつけたり、勝手な思いつきでホメたり、遠慮したり・・・部下指導の方針が定まらず 「甘いチーム」となり、いつまでたっても、稼ぐ人材の育成が出来ません。  そこで今回、自ら多くの現場で稼ぐ人材を育て続けている、近藤三城氏に、経営理念に基づいた 「ホメ方・叱り方」の基本実務を「部下指導方針書」の作成実習と、職場の状況に応じた 「ホメ方・叱り方」の実技実例を通して、わかりやすく指導していただきます。  部下のヤル気と実力を引き出す「ホメ方」「叱り方」を身につけ信頼される幹部になると″ 部下全員が業績必達の闘う集団″に変わります。

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研修カリキュラム詳細

人数 20〜50名程度
期間 1日
会場 御社会議室、または最寄りの貸し会議室等
(ご希望の場合、会場手配をお手伝いさせていただきます。)
指導講師 近藤 三城(こんどう さんしろう)
カタリスト研究所所長
主な研修内容

部下3〜7名をヤル気にさせ、稼ぐチームにする「ホメ方」「叱り方」

右矢印誉めるとは「長所を伸ばす」こと、叱るとは「欠点を正すこと」
右矢印部下の能力を上手に引き出す基本 右矢印「人の上に立つ」幹部の心得

破線

「全社員共通の部下指導方針」が稼ぐ一枚岩組織をつくる

右矢印“社長の経営理念”に基づいた指導が、稼ぐ部下を育てる 右矢印意識統一のやり方
右矢印「叱る目的」と「ホメる目的」を明確にするには
右矢印思いつきの自分勝手な指示・命令が最悪

破線

「誉めて伸ばす部下と叱って伸ばす部下」判断のつけ方

右矢印マナー、礼儀が出来ない部下=叱り7割・ほめ3割の育て方
右矢印「実力はあるが自信がないタイプ」「凡ミスが多い社員」「努力しない社員」・・・

破線

部下がイキイキ仕事に取り組む「誉める」絶大効果とは!

右矢印「誉める」と心が明るくなる 右矢印仕事への自信が生まれる
右矢印部下との強い信頼関係づくり

破線

部下のヤル気を的確に引き出す「誉め方の実務」

右矢印てれるな!堂々とほめよ 右矢印日常業務の小さな成功こそほめるチャンス
右矢印ほめ言葉の選び方 右矢印言葉がいらないほめ方とは 右矢印具体的にほめると伝わる
右矢印「マシンガン誉め」「間接誉め」「メモ・手紙誉め」・・・ほめるタイミングと具体方法

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《部下の長所の探し方実習》部下本人が気づかない美点を探せ!

右矢印まずは、マナーと礼儀から探す 右矢印お客様・取引先評判チェック
右矢印短所が長所になる場合

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稼ぐ部下に育てあげる「叱り方5つの鉄則」

右矢印自社の教育方針が最重要!幹部の思いつきや、頭ごなしに叱らない
右矢印その場で叱る、すぐ叱る 右矢印部下の弱点・欠点が直るまで言い続ける
右矢印小事に厳しく、大事に軽く 右矢印「叱り言葉」5つの禁句・だいたいお前は・そもそも・・・

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《叱り方具体実例》悪い習慣を叱って正す部下指導のやり方

右矢印礼儀・マナー・挨拶・・・「仕事の基本」が出来ない新人・アルバイト社員の叱り方
4 右矢印仕事が遅い部下・嫌いな仕事をやらない部下への叱り方 右矢印凡ミス発覚・・・
右矢印報告・連絡を徹底させる方法 右矢印年上部下、先輩女性社員の指導方法

破線

「誉める・叱る」効果を高める社内環境のつくり方

右矢印日常業務チェック体勢強化 右矢印“常に見られている”緊張感の与え方

          

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研修導入までの流れ

研修導入までの流れ

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教育担当者お役立ちツール

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