企業内研修トップ > 企業内研修プログラム > 営業の“売れる習慣”づくり

営業の“売れる習慣”づくり

  • 磐石な営業の基礎力をしっかりと磨き上げたい
    若手営業職(新入社員〜5年目程度レベル)の方
  • 若手営業マンを、どんな状況下でも、お客様に選ばれる強い信頼関係を築きあげ、キッチリ数字を残す“基本に忠実な営業マン”に育て上げます。
  • 古川 英夫(ふるかわ ひでお)
    株式会社オンンリー・ワン代表 営業のNo.1コンサルタント

お問合せはこちら    お客様の声

指導講師プロフィール研修のねらいカリキュラム導入の流れ教育担当者お役立ちツール

お問い合せ


指導講師プロフィール

石川 一芳写真

古川 英夫(ふるかわ ひでお)

株式会社オンンリー・ワン代表 営業のNo.1コンサルタント

「お客様に頭もロクに下げられない営業マンに、小手先の技術や戦術を教えても意味がない!」 「当たり前に実行すべき礼儀や訪問活動“営業の基本”を地道に実践した者が、必ず勝ち残る」と主唱。 現役時代、都市銀行で自ら実践、身につけた誠実で丁寧な営業活動を基に、独立後、400社を超える会社で指導。 「現場で実践できないノウハウなど意味はない」と、自ら同行販売を決行し、営業マンに実務を教え込む。 基本を重視し、短期間で若手を一人前に育てる丁寧な指導方法は、顧問先の社長の厚い信頼を得ている。

↑ページTOPへ戻る

研修プログラムの「ねらい」

3つのねらい

安定した売上を上げ続ける営業マンは、日々、お客様に好かれ、喜ばれる「営業の基本」を一つ一つ丁寧に実践しています。 しかし、営業成績が伸び悩んでいる営業マンは、毎日の仕事にどこか慣れが生じ、「訪問先から帰る際のアイサツ」がなかったり、仕事が雑になり、 一番大切な固定客への訪問回数が減ったり、ハガキをマメに書かなくなった・・・等、本来、実行しなければならない「営業の基本習慣」がおざなりになっていることが多いのです。 今回、日々の仕事一つ一つを見直し、確実に稼ぐ営業活動をしていただくために、「営業の4大基本実務」をわかりやすく丁寧に指導いたします。 “基本に忠実な営業マン”はどんな状況下でも、お客様に選ばれる強い信頼関係を築きあげ、キッチリ数字を残します。 この時期、もう一度、自社の営業力を基礎から強化していただきたく開催するものです。

↑ページTOPへ戻る

お問い合せ

研修カリキュラム詳細

人数 20名〜50名
期間 1日
会場 御社会議室、または最寄りの貸し会議室等。
(ご希望の場合、会場手配をお手伝いさせていただきます。)
指導講師 古川 英夫(ふるかわ ひでお)株式会社オンンリー・ワン代表
営業のNo.1コンサルタント
主な研修内容

売れ続ける営業マンの心構え“売れる人間関係”を築く第一歩

右矢印約束を必ず守る 右矢印何があっても言い訳しない 右矢印明るく、元気で、礼儀正しい 右矢印「ライバル他社」「社内の人」の悪口を言わない 右矢印対応が早い 右矢印お客様を誉める 右矢印購買周期を掴み、定期的に顔を見せ短時間で訪問する 右矢印絶対にウソをつかない

破線

営業マンが知らない「お客様のホンネ」 なぜこの営業マンから買ってしまうのか?

右矢印自社の利益ではなく、お客様の利益を考えた商談をする 右矢印あいまいな返事をしない 右矢印来るたびに、商品サンプルや手土産を持ってきては、お客様の話をジックリ聞いて帰る 右矢印来社、帰社の際には、いつも丁寧におじぎをしていく 右矢印いつも声をかけてくれる 右矢印口数は少ないが、真面目でウソをつかない 右矢印そういえば、一緒に飲み食いしたことがある

破線

マメな「報告・連絡・相談」のやり方

右矢印「できない」と一人で決めるな、上司を巻き込め 右矢印5W2Hで結論を先に言う 右矢印悪い報告こそ先に伝える 右矢印技術スタッフとの連携法

破線

プロなら商品知識があってあたり前

右矢印「しゃべるカタログ」では営業マン失格 右矢印お客様が欲しい情報の見つけ方 右矢印他社の商品知識までつかめ 右矢印デメリットも伝える

破線

できないことは「No」とキチンと言う

右矢印ムリにとった契約は絶対に失敗する 右矢印正直に言うことで信頼がアップする 右矢印自分の会社の守備範囲を知る

破線

親しくなっても決して「慣れない」

右矢印訪問回数・受注回数が増えるほど丁寧に接する 右矢印社長、キーマンには必ずアイサツする 右矢印メシ、酒の席での注意点

破線

礼状・電話・FAX・ハガキ・eメール…の注意点

右矢印状況別の使い分け 右矢印お客様の記憶に残る「マーキング」 右矢印ハガキを出す5っのタイミング 右矢印絵図の使い方

破線

信頼を与える「営業スケジュールのたて方」仕事を上手に進める段取り術

右矢印お客様の発注タイミングの探り方 右矢印朝9時には出発できる体制づくり 右矢印訪問スケジュールは「一週間」と「一日」でたてる 右矢印「社内時間・移動時間」の減らし方 右矢印雑務と訪問の割合 右矢印一軒15分以内で帰れ 右矢印遠先・近後」の訪問計画とは

photo

売る情熱のつけ方 会社と自社商品に誇りを持った営業マンになれ

右矢印たった一回の訪問で諦めるな! 右矢印お客様の利益」をカタチで示せ 右矢印トップ営業マンは“断られた回数”が一番多い 右矢印本当に取引したい会社は5年経っても追いかけろ 右矢印名刺は何枚でも置いてくる

破線

紹介につなげるアフターフォローのやり方 売った後からが本当の勝負

右矢印お客様の買い気をつかむ「15のしぐさ」 右矢印「買って下さい」とハッキリ言わないとお客様はためらう 右矢印クロージング後の“沈黙”から逃げるな

破線

紹介につなげるアフターフォローのやり方 売った後からが本当の勝負

右矢印一回買っていただくことは、出入りが許可されること 右矢印“ご機嫌伺い”の重要な役割 右矢印フォローから紹介をいただく8つの習慣 右矢印固定客を自社の宣伝マンにする方法

          

↑ページTOPへ戻る

研修導入までの流れ

研修導入までの流れ

↑ページTOPへ戻る

教育担当者お役立ちツール

PDF形式のファイルをご覧いただくには、アドビ システムズ社から無償提供されている    ウィンドウアイコン   AdobeR ReaderTMプラグインが必要です。

↑ページTOPへ戻る


企業内研修「営業の“売れる習慣”づくり」についてのお問い合わせ

必要事項にご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。
※全て入力必須です。


ご担当者名(必須)  例) 経営 太郎
会社名・団体名(必須)  例) 日本経営合理化協会
郵便番号(必須)  例) 101-0047
都道府県(必須)  ※プルダウンからお選びください。
市区郡町村・
番地・ビル名(必須)

例) 東京都千代田区内神田一丁目3番3号
電話番号(必須)  例) 03-3293-0041
Eメールアドレス(必須)  例) keiei_tarou@jmca.co.jp
お問い合わせ内容
 
【お問い合わせについてのご注意】
・お預かりいたしました「個人情報」につきましては、本[お問合せ]の対応及び、弊会活動のご案内のみに、使用させて頂きます。
 第三者への譲渡・販売は一切いたしません。
・ご記入いただきましたお申込み情報は、社員研修又は講師派遣を適切かつ円滑に運営するために利用します。
・又、その他のお問い合わせにつきましては、下記までご連絡ください。

日本経営合理化協会 教育部 作間・畠山
TEL 03-3293-0041

日本経営合理化協会TOP 事業繁栄のための経営セミナー 社長のための実務書 社員育成DVD・ビデオ コンサルティング局